アニメ『進撃の巨人』「ヒィズル国」海外の反応は!?悪の枢軸!?

明らかに日本を思わせる『進撃の巨人』の『ヒイズル国』果たして

どう受け取られているのでしょうか?




アニメ『進撃の巨人』「ヒィズル国」海外の反応は!?

ミカサが「大いに苦しんだ」日本をベースにした「ヒィズル」という国の代表と出会い

ヒズルはエレンとミカサの国と同盟を結んでいます。

明らかにドイツですね。

知らなかった人にとっては

『進撃の巨人』の作者である諫山創は極右の日本の帝国主義者です。

進撃の巨人の現在の陰謀は ユダヤ人が白人ドイツ人をどのように抑圧しているか

そしてすべての背後にある秘密の首謀者についてです。

(↑これに対する返信が下の文章です。)

参考までに、進撃の巨人のほとんどの人は白人です。

エルディアンは中東出身ではありません。彼らもヨーロッパ出身です。

唯一の非白人のキャラクターは、基本的に日本の代役である「ヒィズル」と

一人の黒人の男です。

(↑唯一の黒人『オニャンコポン』)

『オニャンコポン』海外医の反応は!?のページ


進撃の巨人「健全な議論」:エレンは彼自身に話しかけ始めたほうがいい。

その不可解なストイックさは彼の友人や彼の状況を助けていません。

ミカサの血統!

マーレが代替ドイツであり

ヒィズルが代替日本であるというのは少しゾッとする。

枢軸国をそのまま想起させます。

諫山創が19世紀風の日本との西洋の接触を再現し

エルディアとヒィズルの出会いが

芸術的繁栄の一種であるとして再文脈化するこのパネルは

進撃の巨人が完全に評価されないことでいっぱいです




アニメ『進撃の巨人』「ヒィズル国」海外の反応は!?悪の枢軸!?まとめ感想

全く考えていなかったのですが、言われてみると

確かに、エレン達の壁内は『ドイツ』をモチーフにしていて

そして日本がモチーフの『ヒィズル国』と手を組むと

第二次世界大戦のドイツと日本の協力関係を

思い出させますね。

悪の枢軸国を想起させるという事ですが

初期は「人間VS巨人」だった構図が

1つの国の中での「人間VS人間」

そして「国VS国」と変わっていています。

良くも悪くも「人間VS巨人」を期待していた人は

ファンを離脱して行ってしまいますが

個人的には、このファイナルシーズンが一番面白いです。

壁外のうろつく巨人達も今では可哀想です。

ドンドン、見方が変わっていくことが

偏見に満ちていて、何処にも正義も悪もないと

ゲーム『パワプロ君ポケット』の名言

「正義の反対はまた別の正義である」

を思い出させてくれます。(滲みる。)

初期とはかなり、戦いの構図が変わりましたが

視点が変わっていくという事自体が

作者がやりたかったこのなのかもしれません。

少なくとも僕は、それを楽しんでいます。

しかし・・・。

『サシャ』のことは許してません!

僕の嫁を!!!!!くそう!

ああああああああああ!結婚したい!

それでは!サシャとは夢でまた逢えるから!!!

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